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海外渡航者272名の本音|eSIMの口コミ・満足度・次に選ぶ基準を独自調査【2026年】

海外eSIMの教科書 編集部では、2026年5月に2本の独自アンケートを実施しました。2025年以降に海外へ行った146名に「現地で実際に使った通信手段」を、海外eSIMを使ったことがある126名に「選んだサービスと満足度」を聞いています。

集まったのは合計272名分のリアルな回答。編集部としても意外だった数字がいくつもありました。

この記事でわかること

  • 現地でメインに使われた通信手段は、海外eSIMが43.8%(64件)で堂々の1位
  • eSIM利用者の61.1%が無制限プランを選択。決め手はやっぱり「料金の安さ」で69.0%
  • 85.7%が「次も同じeSIMを使いたい」と回答。ただし通信品質・設定・サポートには課題も

数字だけでは見えてこない部分もあるので、「使ってみてどうだった?」という自由記述の声もそのまま載せました。サービス選びの参考にしてもらえたらうれしいです。

なお、本レポートの数値・グラフは引用OKです。ルールは記事末尾にまとめました。

▶ 海外通信手段・eSIM利用実態調査2026完全版(PDF)を見る

目次

この調査でわかった3つのこと

1. 通信手段の主役はeSIMに移った

現地でメインに使われていた通信環境は、海外eSIMが64件(43.8%)でダントツの1位でした。2位のキャリアローミングは36件(24.7%)なので、その差はおよそ1.8倍。3位のポケットWiFiは29件(19.9%)と続きます。

一方で、現地SIMカードは9件(6.2%)、無料WiFiのみは4件(2.7%)とかなり少数派。かつては空港のカウンターに並んで現地SIMを買うのが定番でしたが、今はもうそういう時代ではないようです。

理由はシンプルで、受け取りも返却もいらないから。出発前にスマホひとつで準備が終わってしまいます。空港でカウンターを探す手間も、帰国後に返しに行く手間もありません。

通信手段の準備は「現地で手配する」から「出発前に済ませる」へ。この調査で一番はっきり見えたのが、この変化でした。

2. 選ばれているのは「無制限×低価格」

eSIM利用者のうち、61.1%(77名)が無制限プランを選んでいました。次いで10GB(19名・15.1%)、3GB(12名・9.5%)、5GB(10名・7.9%)と続きますが、無制限の一人勝ちといっていい結果です。

旅行中って、思っていたより通信を使うんですよね。地図を開きっぱなしにして、翻訳アプリを立ち上げて、ついでに写真もアップして……。「残り何GBだっけ」と気にしながら歩きたくないという気持ちが、この数字に表れているように感じます。

購入時の決め手を聞いた設問でも、「料金が他社より安い・予算に合っていた」が69.0%でトップ。つまり多くの人が求めているのは、安くて、容量を気にしなくていいプランというシンプルな答えでした。

3. 満足度は高いが、設定とサポートが課題

「次回も同じeSIMを使いたい」と答えた人は、なんと85.7%。一度使うと、そのまま定着する人が多いようです。「わざわざ他社を比べ直すほどの不満はない」という状態にたどり着いた人が、それだけ多いということかもしれません。

ただ、すべてが順調だったわけではありません。困ったこととして挙がったのは、「通信速度が遅い・繋がりにくい」27.8%「設定方法がわかりにくかった」25.4%

この2つ、実は性質がまったく違います。設定でつまずくのは出発前や到着直後通信品質で困るのは旅行の真っ最中。どちらも「せっかくの旅行なのに」となりやすいポイントなので、eSIMにはまだ伸びしろがあるということですね。

▶ 調査レポート完全版(PDF)を見る

調査概要

調査方法と対象者

スクロールできます
項目①通信手段アンケート②eSIM利用実態アンケート
調査対象2025年以降に海外渡航をした方海外eSIM利用者
有効回答数146名126名
調査期間2026年5月8日〜5月29日2026年5月9日〜5月25日
調査方法クラウドソーシング(ランサーズ)によるインターネット調査同左
設問形式単一・複数選択、5段階満足度、自由記述同左
設問数18問21問

調査・分析:海外eSIMの教科書 編集部/発行日:2026年8月8日

不正回答を防ぐための設計

インターネット調査には、ひとつ大きな落とし穴があります。「実際には海外に行っていない人」が混ざってしまうと、数字がまるごと崩れてしまうのです。

そこで本調査では、通信手段アンケートの最終設問に「日本出発時の便名」の入力をお願いしました。これは実際に渡航した人でないと、まず正確には書けません。回答の信頼性を担保するためのスクリーニングとして設けたものです。

さらに、渡航時期・渡航先・渡航期間・同行者といった回答のあいだに矛盾がないかも一件ずつ確認したうえで集計しています。

少し手間のかかるやり方ですが、「本当に海外へ行った人の声だけを集める」ためには必要な工程だと考えました。

集計・解釈上の注意

  • 複数回答設問では、回答数の合計が回答者数を超えます
  • 割合は小数第2位を四捨五入しているため、合計が100%にならない場合があります
  • サービス別の満足度は回答数が異なるため、統計的な優劣を断定するものではありません
  • 自由記述は回答者の表現を尊重しつつ、誤字・表記ゆれを一部整えています
  • 通信品質は国・地域・時間帯・接続回線・端末によって変わるため、個別の利用結果を保証するものではありません

海外での通信手段は「eSIM」が第一選択に(n=146)

メイン通信手段の1位は海外eSIM、43.8%

通信手段件数構成比
海外eSIM64件43.8%
キャリア(国際ローミング)36件24.7%
ポケットWiFi29件19.9%
現地SIMカード9件6.2%
無料WiFiのみ4件2.7%
その他4件2.7%

読み取りのポイントは3つあります。

  • eSIMは年代・同行形態を問わず利用されており、短期旅行や家族旅行との親和性が高い
  • ローミングは「設定不要」、ポケットWiFiは「複数端末で共有しやすい」という別の強みを持つ
  • 通信手段を一律に推すのではなく、旅行人数・端末数・渡航目的に応じた提案が必要

キャリアローミングはドコモが48.6%で最多

ローミングを利用した35名の内訳です。

通信会社構成比
ドコモ(ahamo含む)48.6%
楽天モバイル28.6%
au17.1%
ソフトバンク5.7%

海外利用を基本料金内、または定額で使えるプランのわかりやすさが選択に影響しています。なお、ソフトバンクは調査期間より後の展開があるため、本調査の数値は2026年5月時点のものとしてご覧ください。

ポケットWiFiはグローバルWiFiとイモトで9割超

ポケットWiFiを利用した28名の内訳です。

サービス構成比
グローバルWiFi57.1%
イモトのWiFi39.3%
ZEUS WiFi3.6%

空港での受け取り・返却と、複数端末を同時接続できる点がポケットWiFiの主な利点です。一方で端末の持ち運び・充電・返却が必要なため、身軽さを重視する層はeSIMへ移行しやすいと考えられます。

年代別に見ると20〜30代でeSIM利用率が高い

スクロールできます
通信手段20代30代40代50代60代以上
eSIM46.7%48.1%40.0%44.4%33.3%
WiFi6.7%26.9%20.0%22.2%33.3%
ローミング13.3%23.1%32.5%25.9%16.7%
その他33.3%1.9%7.5%7.4%16.7%

すべての年代でeSIMが有力な選択肢になっており、特に20代46.7%、30代48.1%と高い割合でした。40代ではローミングが32.5%と相対的に高く、年齢層によって「手軽さ」の捉え方が異なることがうかがえます。なお、60代以上は回答者数が少ないため、構成比の解釈には注意が必要です(70歳の回答者1名を「60代以上」に含めた集計)。


eSIM利用者は何を基準に選んでいるか(n=126)

61.1%が無制限プランを選択

利用プラン人数構成比
無制限77名61.1%
10GB19名15.1%
3GB12名9.5%
5GB10名7.9%

1週間以内の短期旅行が8割超を占めることもあり、日数単位で購入できる短期無制限プランとの相性が良い層です。周遊旅行では、国ごとの買い替えが不要な周遊プランの需要も見込まれます。

なお、eSIM利用者の渡航先も韓国31.4%、台湾19.0%、タイ13.9%、中国9.5%が上位で、通信手段アンケートと同じく近距離アジアが中心でした。

購入の決め手は「料金の安さ」69.0%

購入時の判断材料(3つまでの複数回答)です。

判断材料選択率
料金が他社より安い・予算に合っていた69.0%
知名度・ブランドの安心感34.9%
ネットの口コミ・レビュー32.5%
データ無制限プランがあった29.4%
家族や友人の口コミ・評判19.0%
対応国・対応エリアが合っていた16.7%
利用日数が旅行期間に合っていた13.5%
以前使って良かった11.1%
サポート体制(日本語・24時間対応など)10.3%
日本の企業であること3.2%

価格を入口に比較しつつ、知名度や口コミで不安を解消してから購入する流れが見えます。サポート体制は購入時の選択率が10.3%と低い一方、後述する不満点では上位に現れており、「買う前は軽視され、使ってから効いてくる」項目だといえます。

通信手段アンケート側でeSIMを選んだ理由を聞いた設問でも、「料金が安い」54.1%、「使い方が簡単」48.6%、「レンタル・返却の手間がない」28.8%、「通信速度・品質が良い」26.7%が上位でした。

実際に使われているのはWorld eSIM・Airalo・トリファ・Holafly

サービス構成比
World eSIM23.0%
Airalo21.4%
トリファ14.3%
Holafly10.3%
エアトリeSIM9.5%
Klook eSIM5.6%
その他15.9%

今回の調査では上位ブランドが分散しており、特定1社が独占する市場ではありません。価格、無制限プランの有無、日本語サポート、アプリの使いやすさなど、ブランドごとの強みが最終選択を分けています。

使ってよかったこと1位は「すぐ購入・利用できる」76.2%

良かったこと選択率
すぐに購入・利用できる76.2%
SIMカードの入れ替えが不要59.5%
料金が安い44.4%
レンタルWiFiの受け取り・返却が不要24.6%
レンタルWiFiの持ち運び・充電が不要12.7%
データ残量をアプリで確認・管理できた11.1%
日本の電話番号を維持できる10.3%
同行者と別行動しやすかった4.8%

利用開始までの速さは、到着直後に地図・翻訳・配車アプリを使いたい旅行者にとって大きな価値です。「受け取り・返却が不要」と「持ち運び・充電が不要」を合わせると、旅行前後を含めた身軽さが評価されていることがわかります。

困ったこと1位は「通信速度が遅い・繋がりにくい」27.8%

困ったこと選択率
通信速度が遅い・繋がりにくい27.8%
設定方法がわかりにくかった25.4%
アクティベート時期がわかりにくい18.3%
電話番号がなく不便だった11.9%
料金が高かった7.9%
問い合わせ返信が遅かった7.1%
サポート対応に不満7.1%
データ上限に達した6.3%

上の表は「あてはまるものはない」を除いた集計です。全回答で見ると「あてはまるものはない」が42.1%を占めており、4割超の利用者は特に困りごとがありませんでした。

不満の中身を見ると、利用前の不安は設定、利用中の不満は通信品質に集中しています。初心者向けの図解、渡航前と到着後の操作の切り分け、日本語での迅速なサポートが満足度を左右します。

次回重視するのは価格42.9%、次いで設定の簡単さと通信品質

次回eSIMを選ぶ際に重視する点(自由記述を内容別に整理)です。

重視する点構成比
価格・コスパ42.9%
設定・手続きの簡単さ31.7%
通信品質・つながりやすさ29.4%
サポート・日本語対応15.9%
口コミ・信頼性・安全性15.1%
容量・プラン条件12.7%
利便性・管理機能8.7%
対応エリア・利用国7.1%
通話・SMS・電話番号・VPN3.2%

初回購入時の判断材料では「サポート体制」が10.3%だったのに対し、次回の重視点では「サポート・日本語対応」が15.9%に上がっています。利用経験を経ると、価格以外の要素の比重が高まる傾向が読み取れます。継続利用を促すには、安さだけでなく「失敗しにくさ」を伝える必要があります。


主要サービスの満足度を4項目で比較

回答者7名以上のサービスについて、価格・通信速度・設定・サポートの平均評価(5点満点)を比較しました。サンプル数が異なるため、順位づけではなく傾向の把握としてご覧ください。

サービス回答数価格通信速度設定サポート
トリファ18名4.224.113.943.67
World eSIM29名4.174.143.693.41
Airalo27名4.003.853.703.23
Holafly13名3.924.083.693.82
Klook eSIM7名4.433.713.712.50

サービス別に見た強みと弱み

トリファは4項目とも平均的に高く、特に設定3.94とサポート3.67が他社より高めでした。日本語で相談しやすい点が、初心者や家族旅行の安心材料になっています。

World eSIMは価格4.17・通信速度4.14が強みです。プランの選びやすさが評価される一方、サポートは3.41とやや低めでした。

Airaloは価格4.00で評価を集める一方、サポートが3.23と低く、自由記述でも初回設定や日本語対応に不安を感じる声がありました。容量別・周遊プランの選択肢が特徴です。

Holaflyはサポート3.82が5サービス中最も高く、通信速度4.08も上位でした。無制限プランの豊富さが特徴です。なお、テザリングには1GB/日の条件があるため、複数端末で共有したい場合は事前確認が必要です。

Klook eSIMは価格4.43で最も高い評価を得た一方、サポートは2.50と大きく下回りました。回答数が7名と少ないため参考値ですが、価格を最優先するか、トラブル時の安心を優先するかで選択が分かれます。


利用者のリアルな声(自由記述)

トリファ

良かった声

  • 「通信状態が不安であったが、全く問題なくさくさくつながってとても快適で良かった」(30歳男性・韓国)
  • 「日本語対応だったので安心できた。設定も分かりやすくできた」(48歳男性・台湾)
  • 「日本語サポートがあるのが決め手だった。設定も簡単でありがたかった」(34歳女性・グアム)

気になった声

  • 「一部の地域で繋がらない場所があった」(48歳男性・バングラデシュ)
  • 「地下鉄の移動中や建物の奥で少し通信が不安定に。初回設定のタイミングも迷った」(38歳女性・韓国)
  • 「途中でデータを使い切り、現地の通信規制で買い足し手続きができず困った」(52歳男性・アラブ首長国連邦)

World eSIM

良かった声

  • 「安くて設定が簡単で、きちんと使えた」(33歳女性・オーストラリア/香港)
  • 「事前設定で現地に着いてすぐ使え、動画やナビも問題ないレベルに速かった」(37歳女性・韓国)
  • 「無制限プランでホテルでも常時接続できた」(64歳男性・ハワイ)

気になった声

  • 「通信速度がとても遅い時があり、翻訳アプリを使う時に少し困った」(44歳男性・タイ)
  • 「他社で使えなかった経験があり、eSIMサービスの信頼性に不安がある」(33歳女性・オーストラリア/香港)

Holafly

良かった声

  • 「契約がオンラインで完了し、現地到着後すぐ設定できた」(44歳男性・イギリス)
  • 「ハロン湾でも安定して繋がった」(35歳女性・ベトナム)
  • 「設定が簡単だった」(21歳女性・韓国/ベトナム)

気になった声

  • 不満についての回答は3名とも「なし」でした。

Airalo

良かった声

  • 「物理カードの差し替え不要で日本で設定完了。到着後すぐ開通し、速度も安定していた」(33歳男性・韓国)
  • 「現地大手キャリアに接続され、電波・速度に不満なし。ほぼ設定不要で接続できた」(36歳男性・タイ)
  • 「グローバルプランがあり周遊にも役立った。速度も問題なくストレスなく使えた」(46歳男性・タイ)

気になった声

  • 「事前に設定方法を保存しておかないと、現地空港でWiFiにつながなければ確認できず焦った」(36歳男性・タイ)
  • 「地下鉄や建物内で通信が不安定になることがあった。初回設定も少し分かりづらい」(33歳男性・韓国/台湾)
  • 「需要増で料金が年々上がっているのが不満」(33歳女性・韓国/台湾/中国/香港)

Klook eSIM

良かった声

  • 「海外での接続が不安だったが、スムーズに接続でき、旅行中も困らなかった」(37歳女性・韓国)
  • 「繋ぎ方が簡単で通信速度も問題なく使えた」(31歳女性・韓国)
  • 「価格も良心的で問題なし。カウンターに立ち寄る必要もなくスムーズだった」(52歳女性・台湾)

気になった声

  • 5名中4名が「特に困ったことはなかった」と回答しました。

調査からわかるeSIM選びのポイント

通信手段の主役はeSIMへ

手軽さ・即時性・コストを背景に、渡航先・年代・同行形態を問わずeSIMが基軸になりつつあります。特に近距離・短期・家族旅行との親和性が高い結果でした。

「無制限×低価格」が選好の中心

利用者の61.1%が無制限プランを選び、購入時は料金の安さを最重視しました。一方でブランドの安心感や口コミも重視されており、価格だけで決まる市場ではありません。

初回は価格、2回目は「失敗しにくさ」

再利用意向は85.7%と高く、eSIMは一度使うと定着しやすい通信手段です。

ただし初回購入時に軽視されがちなサポート体制は、利用後の不満と次回の重視点で順位を上げます。2回目以降の選択では、通信品質の安定、初期設定・アクティベート手順のわかりやすさ、日本語サポートの充実が効いてきます。

ブランドごとに強みが異なる

World eSIM・Airalo・トリファ・Holaflyなど複数ブランドが拮抗しています。

検討段階で評価される点と、使ってみて評価される点が異なるため、自分の旅行スタイルに合わせて選ぶのが現実的です。

  • 使用量が読みにくい・動画やナビを気にせず使いたい → 無制限プランが充実したサービス
  • 使用量を自分で管理できる・周遊する → 容量別プランや周遊プランがあるサービス
  • eSIMが初めて・家族旅行で自分が全員分を設定する → 日本語サポートとアプリの使いやすさを優先

調査設問一覧

A. 海外渡航先での通信手段に関するアンケート(18問)

  1. タイムスタンプ
  2. ランサーズのユーザー名または表示名
  3. 年齢
  4. 性別
  5. 直近の海外渡航時期
  6. 直近の渡航先地域(複数選択可)
  7. 渡航期間
  8. 渡航目的
  9. 渡航人数
  10. 同行者との関係(複数選択可)
  11. 航空会社(複数可)
  12. 現地でメインに使ったインターネット環境
  13. 利用したサービス・会社名
  14. そのサービスの利用経験(初回/以前も使用)
  15. サービスを選んだ理由(3つまで)
  16. ネット環境で良かった点(自由記述)
  17. ネット環境で困ったこと・改善してほしいこと(自由記述)
  18. 日本出発時の便名

B. 海外eSIM利用実態アンケート(21問)

  1. タイムスタンプ
  2. ランサーズのユーザー名または表示名
  3. 年齢
  4. 性別
  5. 直近の海外渡航時期
  6. 直近の渡航先地域(複数選択可)
  7. 渡航期間
  8. 同行者との関係
  9. メインで利用した海外向けeSIMサービス
  10. 利用したプラン容量
  11. 購入前に比較・検討したサービス(複数選択可)
  12. 購入時の判断材料(3つまで)
  13. eSIMを使って良かったこと(3つまで)
  14. 困ったこと・不満(3つまで)
  15. 価格の満足度
  16. 通信速度・安定性の満足度
  17. 設定手順の分かりやすさの満足度
  18. カスタマーサポートの満足度
  19. 次回eSIMを選ぶ際に重視すること(自由記述)
  20. 次回も同じeSIMを使いたいか
  21. 乗り換えたい場合の候補

本レポートの引用について

本調査で公開している数値・グラフは、出典を明記いただければ引用・ご紹介いただけます。

Webサイト・記事・資料などでご利用いただく際は、以下のように出典を記載し、本記事へのリンクをお願いいたします。

出典:海外eSIMの教科書「海外渡航における通信手段・eSIM利用実態調査」(2026年8月)

引用元URL:本記事のURL

調査方法や詳しい集計結果については、全31ページの調査レポート(PDF)でも公開しています。

調査データの詳細や掲載に関するお問い合わせは、海外eSIMの教科書 編集部までご連絡ください。

© 2026 海外eSIMの教科書 編集部

この記事を書いた人

海外eSIM実測テスト監修。世界10都市でHolafly、trifaを含む12社以上を検証し、価格やサポート体制まで含めた、初心者にとって信頼できる海外通信情報を発信しています。

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